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滝式が管理しているGROのデータサイトです。
有料馬を購入してみたいけどハズレがこわい、生産でいい馬を作りたい、そんな人に役に立つかもしれないデータを置いていますので立ち寄ってみてくださいね。

●Unofficial GRO Laboratory●
http://taki-lab.hp.infoseek.co.jp/wiki_gate.html



昨日の説明、やっぱ馬身が怪しいです^^;
ちょっとフリーで試してみましたが、追込み領域は最後方扱いから1.5馬身以内かも。

んで、昨日の説明は、基本的に多頭数の場合です。
これが5頭立てとかになると話はこれだけではすまなくて、
他の脚質との兼ね合いがでてきます。
差し馬と追込み馬はたぶん同じ位置でも2頭ともコンディション青にすることができる位置ってのが存在することもできるんですが、追込みと先行が同じ位置で青になる可能性はないはず。

それはおそらく先行と追込みの間に壁というか区切りが作られているんじゃないかと。
なので、5頭立てとかになると先行の領域と追込みの領域が重なり合う(その結果、どちらかの領域が削られる?)ことになる可能性もあって、そこでは追込みは青になれないようになってるような気がします。

多頭数だと同じ位置で青になるけど少頭数だと青にならないみたいなのがあるので
昨日の話は多頭数での話ということと、馬身はやっぱり怪しいですよ、ってことを言っておきます。



マニュアル用に、イラストレーターをちょこちょこといじってるんですが
たまにしか使わないのであんまり進んでいません^^;

今のとここんなのできました、という報告。

gro_map.jpg

↑GROの世界(ギャロップレーシングスクエアっていう名前があったりしますがw)のマップ^^;
どこに何があるか知らない人も多かったりするので一応簡素ではありますが作ってみました。

gro_manual_race.jpg

↑レース画面の説明用の画像。フリーで無理やりピコンを出すために動いたのでコンディション緑なのはご愛嬌^p^とりあえず誰でも知ってるディープでw

gro_manual_race1.jpg

↑さっきの画面でいう①のさらに詳細。

gro_manual_race3.jpg

↑こちらは③の詳細説明用。これの⑤(レボリューション)は実装しないままでいて欲しいです><;

基本的な生産についての説明(インブリードって何?とかアビリティ系統って何?とか)も並行してやってますのでもうしばらく時間をください;;



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