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滝式が管理しているGROのデータサイトです。
有料馬を購入してみたいけどハズレがこわい、生産でいい馬を作りたい、そんな人に役に立つかもしれないデータを置いていますので立ち寄ってみてくださいね。

●Unofficial GRO Laboratory●
http://taki-lab.hp.infoseek.co.jp/wiki_gate.html



持続と持久が大きく上がるという話を一つ前に書きましたが、
僕の中での結論は、

「とりあえず、今300LCで種付けできる新種牡馬が怪しい」

ってことです。

300LCのやつを何頭か生産しましたが、持続100越えばかりでました。
んで、ハイブリッドレインボウと同じ配合(Ribot×ダンシングキイ)のナイトオブファイヤーも持続低めで持久高い馬ですが、
産駒は持続100越え&持久普通(75らへん)に落ち着く感じです。
ハイブリッドレインボウ(今600LC)も昨日つけたんですが、こっちは現役のパラとほぼ同様と考えて牝馬との平均を取った感じっぽい持続と持久になりました。

どうも今回追加された種牡馬だけ特殊というか、パラ修正?されているような気がします。
というかもしかしたら不具合なんじゃないかなとか思ってたりもします。
運営が情報を開示してなさすぎて、何かちょっと変化が起きたときに「不具合」なのか「仕様変更」なのかわかりにくいですね。。。



マロンさんへ。
エイミーつけてくれてありがとう^^
アビなし距離適正微妙とのことですが、きっとおいしい馬肉として活躍してくれるでしょう^p^

一応エイミーシンドロームについての僕の経験論ですが
エイミー自身の距離適正は1600-2400ですが、上方向へのシフトが起きて1800~によくなります。
下方向へのシフト(1400~)になった馬は見たことがありません^^;

エイミーをつける場合は、持久が高い馬 or 距離適正下限が低い馬 をお嫁さんとして用意した方が無難です。
まぁ距離適正下限が低い馬を用意しても父の距離適正下限をひっぱってくる可能性もあるので賭けにはなってしまいますが><;



一応ついでのついでに生産における産駒の距離適正についてですが、
「父と母どちらかの距離適正下限」と「父と母どちらかの距離適正幅」がそれぞれ独立で選ばれます。
まぁその下限に関しても幅に関してもバラツキやシフトはありますのでピッタリ同じになるということではありませんが。

例。
父:1600-2400
母:1000-1200
だった場合、産駒の距離適正の基本パターンは、
1600-2400(父の距離適正下限で父の距離適正幅)
1000-1200(母の距離適正下限で母の距離適正幅)
1600-1800(父の距離適正下限で母の距離適正幅)
1000-1800(母の距離適正下限で父の距離適正幅)
になります。
。。。たぶん。

なんか前にもこの話したかもしれません。
最近情報量の多さに脳みそが追いつかなくなってきてすぐに忘れてしまいます^^;
重複してたらすみません><;



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